助成研究成果報告書Vol.35
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■ ■■■■■■■■■■■■■■■110(77) 中国 13(2) イタリア 13(4) スロベニア 13(0) メキシコ 9(2) ポーランド 7(0) アイルランド 7(3) デンマーク 5(0) リトアニア 5(0) スロバキア 4(0) スウェーデン 4(0) イギリス 4(0) 4(0) 人数 国名 日本 ドイツ フランス アメリカ チェコ オーストラリア インド 韓国 スペイン カナダ ギリシャ ルーマニア 台湾 ■国名 合■計 謝■辞■参考文献 プレナリー講演では 日目に 件の発表が行われた.京都大学の野田進教授からフォトニック結晶を用いたレーザー発振(■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■)について紹介された.ドイツの■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ff■■■■の■■■■■■■■■■■■■氏よりフェムト秒レーザー誘起多光子造形を利用したレンズ等光学部品製造への応用についての紹介があった.いずれの講演も分野を代表する方々からの講演であり,時差にも関わらず海外からのオンライン参加者も大変多かった.■海外からの参加ではドイツ・フランス・アメリカが各■■名と最も多く,続いてチェコ■名,オーストラリア・インド各■名,韓国・スペイン各■名,カナダ・ギリシャ・ルーマニア・台湾が各■名,中国・イタリア・スロベニア各■名,メキシコ・ポーランド各 名と続く.それ以外はアイルランド,デンマーク,リトアニア,スロバキア,スウェーデン,イギリスであった.参加者数の国別内訳を表■に示す.今回の会議は,レーザー加工関連の著名な国際会議では,国内開催初のハイブリッド開催となった.プレナリー講演や時差の大きな海外発表者については,発表時刻を日本時間午後とし(中央ヨーロッパ早朝,北アメリカ深夜)と設定し,講演者の所在地を鑑みて調整した.■表■■国別参加人数.うち,()は現地参加者数.■人数 3(0) 3(0) 3(0) 2(0) 2(0) 1(1) 1(0) 1(0) 1(0) 1(0) 1(0) 217(90) 5.まとめ■本会議は,レーザー微細加工を支える科学基盤の向上に寄与することはもとより,レ-ザ微細加工技術発展のために必要な将来技術なども議論することができた. 年間のコロナ禍で多くの国際会議が完全オンライン化されてきたが,今回,オンライン・オンサイトハイブリッド開催の成功により,■■■■コロナの新しい時代の国際会議として,社会的にも有益な成果を挙げることができたものと確信している.■本会議の開催にあたり,公益財団法人天田財団より国際会議等準備及び開催助成を賜りました.ここに厚く御礼申し上げます. ■) ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ■ ■■ ■  ■■ff ■  ■■− 449 −

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